僕も彼女も同じ病棟で働く看護師同士、秘密の恋人関係を楽しんでいる。夜勤が重なると、夜中の病棟で密かに情事を楽しむのが僕らのルーティンだ。

病棟の端にある小部屋は、僕らの秘密のラブホテル。そこには処置用のベッドがあり、今宵も彼女を寝かせる。ナース服のボタンを一つずつ外し、ゆっくりと服を脱がせていく。誰かが来るかもしれない...そんなスリルを楽しみながら、服を途中までしか脱がさないのが僕らの流儀だ。

まずはパンティの上から彼女の蜜壺を愛撫する。彼女はとても濡れやすい体質で、すぐにパンティに濡れ染みができてしまう。その染みを見つけると、今度はパンティをゆっくりと下ろし、半分ほど太ももにかけさせる。非日常の空間で晒された彼女の秘部は、すでに愛液で輝いていた。

病棟独特の匂いが混じった彼女のマンコを、僕は夢中になってクンニする。仕事中の彼女のマンコは、いつもとは違う匂いと味がして、それはそれで興奮してしまう。クンニで十分に濡れたところで、今度は彼女にフェラチオをしてもらう。

病棟の独特な匂いが染みついた僕のチンポを、彼女は笑顔で根元まで咥え込む。その姿を見ているだけで、僕は発射しそうになるが、ここはなんとか我慢だ。彼女の喉の奥で脈打つチンポをゆっくりと引き抜き、今度は彼女のマンコに挿入する。グチョグチョに濡れた彼女のマンコに、僕のチンポはスムーズに飲み込まれていく。ゆっくりと腰を動かし、彼女の膣壁をチンポで刺激する。仕事中のナース服を着たまま、病棟のベッドで交わる背徳感が、興奮をさらに加速させる。

「あぁ...そこ...気持ちいい...」

彼女はナース服の袖で口を押さえ、小さな声で喘ぐ。病棟中に響き渡らないよう、必死に声を抑えている姿がまた可愛くて、僕はさらに激しく腰を動かした。

「あっ...だめ...声が出ちゃう...」

彼女の声が徐々に大きくなり、マンコの締まりも強くなる。僕は彼女の膣内で爆発しそうな衝動を抑えながら、ゆっくりと腰を動かし続けた。そして、ついに限界が近づいてきた。

「いや、ダメ そこじゃ...誰かが来るかも...」

僕は彼女の膣内からチンポを引き抜き、彼女の顔に発射した。白い精液が彼女の顔を汚し、ナース服の胸元を濡らす。彼女は精液まみれの顔で、僕を見つめながら微笑んだ。

「今夜はここまで。また明日、夜勤で会えるのを楽しみにしてる」

そう言って、彼女は服を整え、小部屋を後にした。僕は精液まみれのナース服に興奮を覚えながら、次の誰かが来る前に、そっと小部屋を後にしたのだった。