入院中のある日、美しい看護師さんが僕の病室に入ってきた。彼女は優しい笑顔で僕に近づき、ゆっくりとカーテンを閉めた。そして、そっと僕の手を取り、ベッドに座ると、僕の目の前に跪いたのだ。

「今日はちょっと特別なお世話をしますね。これも看護師の仕事ですから」

そう言って、彼女は僕のズボンの上からそっと股間を触った。その瞬間、僕の心臓は高鳴り、体中を電気が走るような感覚に襲われた。

彼女はゆっくりと僕のズボンのボタンを外し、ジッパーを下ろしていく。その動きは慎重で、ゆっくりとしていたが、その分、僕の興奮は高まっていくのを感じた。そして、ついに彼女の手がボクサーショーツの上から僕の固くなったイチモツを握った。

「大きくて立派ですね。さぁ、ゆっくりとお楽しみいただきますよ」

そう言うと、彼女はショーツの上からイチモツを優しくしごき始めた。その手つきは柔らかく、そして繊細で、今まで味わったことのない感覚だった。ゆっくりと、そして時には強弱をつけてしごかれるたびに、僕のイチモツはさらに固さを増していく。

「あぁ気持ちいい」

僕は思わず声を漏らした。年上の彼女が、優しく、そして献身的に奉仕してくれる姿は、まさに天使のようだった。彼女の美しい顔を見つめながら、僕は天国にいるかのような感覚を味わっていた。

そして、ついに限界が近づいてきた。

「看護師さん、出ます たくさん出ますよ」

僕がそう言うと、彼女はにっこりと微笑み、今度はイチモツをショーツの中から引き出し、そのまま口に含んだのだ。そして、お掃除フェラの始まりだ。

彼女の暖かくて柔らかい口の中で、僕のイチモツはさらに刺激され、残っていた精子をすべて搾り取られるかのようにしごかれた。そして、その口内で再び爆発した僕は、大量の精子を彼女の口内に放出してしまった。

「ふぅお掃除、完了です。マリア様、お許しくださいませ」

そう言って、彼女は口内から精子を飲み込み、にっこりと微笑んだ。その姿は、もはや天使ではなく、僕を導くマリア様のように見えた。

「ありがとうございました、マリア様」

僕は感謝の気持ちを込めてそう言うと、彼女は優しく微笑みながら病室を後にした。あの看護師さんにまた会いたいそう思いながら、僕は幸せな余韻に浸っていたのだった。