私は顔見知りの女子社員のオナニーをする頻度が高かった。勤務中、椅子とお尻に挟まれたスカートに興奮し、計画的残業で最後まで居座り、施錠担当となった。一人になると、女子更衣室へ忍び込み、ロッカーの名札を目にして興奮を高めた。

スカートを取り出し、頭から被って匂いを嗅ぎまくった。誰にも見せられない姿に、私のペニスはギンギンに勃起した。チンポを取り出し、擦り始めると、あっという間に暴発し、床に飛び散るほどの大量の精液を放出する。

行動可能だった最後の職場では、制服がパンツスーツだった。パッと見はスカートの方が興奮するが、パンツスーツは股間部が明確で実用的だった。制服を嗅ぎまくり、舐めてみたりと、好みのタイプの女子社員の制服でローテーションを楽しんだ。新入社員や中途入社もあり、飽きることはなかった。

社内恋愛が横行する中、モテない私は一人陰湿な楽しみ方をしていた。数回、制服を持ち帰り、ベッドの上に広げてオナニーをした。いつもは下のみの時短仕様だが、じっくりと楽しむ時間がある時は上も着て、フルセットでオナニーを楽しんだ。

翌日、何も知らない女子社員たちが笑顔で挨拶してくれる。この感じがたまらない。私は興奮と背徳感に包まれながら、社内で密かにオナニーを続けた。