同じクラスの早熟な美少女J子と起こった出来事だった。彼女は学校でも目立つ存在で、男子生徒たちの憧れの的だった。

ある日、私は教室でJ子が何かをしているのを目にした。彼女は机に顔を伏せ、何やらもぞもぞと動いている。好奇心から、私はそっと近づいてみた。すると、信じられない光景が目に入った。

J子はスカートの中に手を入れ、激しく股間を擦っていたのだ。その姿は、周りを気にすることなく、自分の快感に没頭していた。私は驚きつつも、彼女の早熟な性に惹かれ、見入ってしまった。

しばらくして、J子は激しく体を震わせると、静かにスカートを元に戻した。彼女は何事もなかったかのように、涼しい表情で私を見た。私はドキドキしながらも、彼女に声をかけた。

「ちょっと、何してたの?」

J子は微笑みながら、「別に...」と答えた。私はさらに尋ねた。

「もしかして、オナニーしてたの?」

J子は少し恥ずかしそうにしながらも、頷いた。私は驚きを隠せなかったが、同時に興奮を覚えていた。

「ねえ、もっと見せてよ」

J子はしばらく私を見つめた後、微笑んで頷いた。彼女は再びスカートの中に手を入れ、ゆっくりと股間を擦り始めた。私はドキドキしながら、その姿に見入った。

J子は次第に激しく股間を擦り、体を震わせた。その姿は、教室という公の場でオナニーをしているとは思えないほど大胆で、美しいものだった。私は興奮を抑えきれず、思わず彼女の名前を呼んだ。

「J子...」

J子は私の方を振り向き、微笑んだ。その表情は、快感に満ち溢れ、恍惚としていた。私は我慢できずに、彼女のスカートの中に手を伸ばした。

「やめて...自分でするから...」とJ子は恥ずかしそうに言った。しかし、私は構わずに彼女の股間に触れた。すでに彼女の秘部は愛液で濡れていた。

「もうこんなに濡れてるんだね...」と私は囁いた。J子は恥ずかしそうに頷いた。私はさらに大胆になり、人差し指で彼女のクリトリスを刺激した。

J子は「あっ...」と小さな声を漏らし、体を震わせた。私はさらに激しくクリトリスを刺激し、彼女の反応を楽しんだ。J子は「だめ...声が出ちゃう...」と恥ずかしそうに言ったが、すでに彼女の喘ぎ声は教室に響いていた。

私はJ子のスカートをめくり上げ、彼女の美しい秘部を露わにした。すでにクリトリスは固く勃起し、愛液で光っていた。私は指で愛液をすくい取り、彼女の膣の入り口に触れた。

J子は「あっ...そこは...」と体をよじらせながら、快感に身を任せていた。私はゆっくりと人差し指を挿入した。J子の膣はすでに濡れそぼっており、指はスムーズに奥まで入っていった。

「あぁ...」とJ子は甘い喘ぎ声を上げた。私はゆっくりと指を動かし、彼女の膣の感触を楽しんだ。J子は「もっと...」と懇願するように私を見つめた。

私は中指も加え、J子の膣を激しく刺激した。彼女は「あぁ...だめ...」と喘ぎながら、体をビクビクと震わせた。私は彼女の反応に興奮しながら、激しくピストンを続けた。

「いっちゃう...」とJ子が囁いた瞬間、彼女は激しく体を震わせ、私の指を締め付けた。彼女の膣は収縮し、私の指に絡みつくように快感を搾り取った。

「あぁ...気持ちよかった...」とJ子は安心したように微笑んだ。私は彼女の美しい顔を見つめながら、再び激しく指を動かした。J子は「もう...」と懇願するように私を見つめたが、私は構わずにピストンを続けた。

「あぁ...また...」とJ子が囁いた瞬間、再び彼女の体は激しく震え、2度目の絶頂を迎えた。私は彼女の反応に興奮しながら、激しくピストンを続けた。

「もう...やめて...」とJ子が懇願した時、私はようやく指を抜いた。J子は安心したように微笑み、スカートを元に戻した。私はドキドキしながら、彼女の反応を楽しんだ。

「ねえ、また見せてよ」と私は懇願した。J子は微笑みながら、「また今度ね」と答えた。私はJ子の大胆で早熟な性に魅了され、彼女との秘密の時間を楽しみにしていた。

放課後、私はJ子をトイレに誘った。J子は少し恥ずかしそうにしながらも、私と一緒にトイレに向かった。個室に入り、私はJ子に言った。

「ねえ、今度は僕に見せてよ」

J子は恥ずかしそうにしながらも、ゆっくりとスカートをまくり上げた。彼女の美しい太ももが露わになり、私は興奮を抑えきれなかった。J子はゆっくりと下着を脱ぎ、秘部を露わにした。

「ねえ、触ってもいい?」と私はJ子に尋ねた。J子は恥ずかしそうに頷いた。私はそっと彼女の秘部に触れ、すでに濡れていることに驚いた。

「もうこんなに濡れてるんだね...」と私は囁いた。J子は恥ずかしそうに頷きながら、私の手を自分の秘部に導いた。私は人差し指で彼女のクリトリスを刺激し、中指で膣の入り口をなぞった。

J子は「あっ...」と小さな声を漏らし、体を震わせた。私はさらに激しくクリトリスを刺激しながら、中指を膣に挿入した。J子は「あぁ...」と甘い喘ぎ声を上げ、体をビクビクと震わせた。

私はJ子の反応に興奮しながら、激しくピストンを続けた。J子は「だめ...声が出ちゃう...」と恥ずかしそうに言ったが、すでに彼女の喘ぎ声はトイレに響いていた。私はJ子の美しい顔を見つめながら、さらに激しく指を動かした。

「あぁ...いっちゃう...」とJ子が囁いた瞬間、彼女は再び激しく体を震わせ、3度目の絶頂を迎えた。私は彼女の反応に興奮しながらも、ようやく指を抜いた。J子は安心したように微笑み、スカートを元に戻した。

「ねえ、また今度、放課後に会おうよ」と私はJ子に言った。J子は恥ずかしそうにしながらも、微笑んで頷いた。